保育について

乳児期(0〜2歳)は、とても大切な時期です。
個々を大切に、しっかりと関わり育てていきたいという思いから、
少人数での保育が望ましいと考えます。

保育士は子どもたちにとっての母親的な存在であるように。
そして、園長は父親的な存在であるように……。
なるべく、おうちと同じような環境で、
子ども達にとって居心地のいい場所であるようにと考えています。

その中で、保育者と子ども達、保護者の皆様との信頼関係をしっかりと築き、
乳児期に育てておきたい基本的な生活習慣を身につけ
自立した人間へと成長できるよう一人一人を大切にした保育を目指します。

保育理念

保育・育児の支援と保護者の交流を目的とし、
福祉の増進と子どもの健全育成を図る。

保育方針

自分と他人を愛し、人の気持ちがわかる子どもに育てる。

保育目標

心が豊かで、人の気持ちを大切にできる子

自分で考える力を持つ子

みんなと仲良く生活できる子

元気にのびのびと遊ぶ子

心も体も強く丈夫な子